Money Plus Edition 販売終了とオンライン サービスのご利用期限についてのお知らせ
買ってきて3ヶ月。予算がある程度使えるようになってきた。使い勝手がいいかなと感じた途端にこれですか。
はやくも代用ソフトを探してみるも、ないことに驚く。マスターマネー5くらいだろうか。 アグリッパがよくわからない。
家計簿というより資産管理がオンラインを通じて行えることに魅力を感じていた。いっそのこと弥生会計にでもするかなと思いつつ来年もMSマネーを使っていそうな気がする。一度慣れると他のものへ移行するのが面倒になるから。
LADY PEARLを久しぶりにやってみた。懐かしかった。
作者のページが閉鎖され、Vectorでもダウンロードできない状態になっていた。なんという・・・。
絵的にそこまでってほどではないんだけど、あっさり味の絵柄がアマチュアっぽくて気に入っていた。内容もありきたりで落ち着く。会話パートが多めですこしくどい流れが多いので、忘れた頃にやらないと進行に飽きるかもしれない。
ちなみにダンジョンでBOSS戦のあと、再びそこへいくと宝箱が置いてあるという、BOSS戦終了で一気に町へ戻れるけど、2度目は自力で戻らないといけないリレミトがないよ仕様。しょうもない。
シルフェイド幻想譚をやったら、中身をほとんど忘れていて面白かった。まさか昔の自分の情報が役に立つとは思わなかった。
当時は全キャラクターを仲間にしたり遺言手に入れたり、さまざまなイベント試したり、結構やっていたんだなーっと。今となってはそこまでやり込む気力は沸かず、スケイル人化のため神殿に直行。安易すぎ。
神眼タンスは素晴らしいけどウリユを死亡させたくなかったり。やっぱり増幅&衝撃のほうが楽だよなー。
スケイル人化エンドを迎えてほっとした。

spam対策でreCAPTCHAプラグインを導入してみました。commentにもattachにもpcommentにも、さまざまなプラグインに対応できるのが素晴らしいです。試しに現在あるspam設定(proxy判定/DNSBLなど)を無効にしています。ページ更新時の処理が速くなって快適。神キターって感じです。
各ブラウザの相性とか(特にSafariと問題があるらしい、けど手元にないから分からない)、いろいろあるだろうなと思いつつ、とりあえず満足。

不具合まとめながらふと思ったけど、本家PukiWikiよりはましなんだけど、PukiWiki Plus!って不具合多すぎ。つかエンバグ多すぎ。影響範囲とか最低限のテストしてないで、コミット済ませてるのかと思えるくらい。
本家の実装がカオスなのは自明として、仕様がアレでも、せめて確認はして欲しいというか。
流れ的にかなりアレに感じたのはロールとか権限とか。WikiWikiWebというものについて言及してもなんだかなんだけど。管理者vs荒らしの構図をなくしたのがWikiの利点だとおもっていたのに、階級制にしてなんかいいことあるのかな。囲みこみするほどクローズドじゃないし。
あとSPAM対策のためなのか、他サービスの認証を使って許可したりするのはWikiらしくない。他力本願に見える。SNSの中で削除部隊を用意してとか、そういう仕事内容を知らないのかな。
あとBBQなどのDNSBL挟みはかえって負担が大きい。レンタルだと負荷を理由に退会させられませんかね?
ちなみにうちでもっとも手軽で効果的だったSPAM排除は、プロキシ制限と数字の画像通りに入力しないと更新できないプラグイン。更新する度にマージするのが億劫になりやめちゃいましたが、(SAPMオプションとかコンフィグに増える前は)串と画像の2つでほぼ遮断できていた。
画像認証は確か、comment/pcommentプラグインに対応していなかった。あれにつけられたら神降臨って思うだろうなー。ついでにコメントプレビューと連投規制と二重投稿チェックが欲しい。サイトによっては利用規約同意チェックボックスだろうなー。
あらしが嫌っていうのではなくて。コメントスパムが嫌なのは、ロボット巡回&マクロだからなんだけど。
今度は捨て垢量産してから荒らす、そもそも魅力のないWikiなんてROMで済ますとか業者は手を打ち始めると思うよ。根本的にゴーストWiki荒らすより、個人ブログ相手に新しい攻撃考えた方が仕事として費用対効果いいから、マクロが通らないならスルーというかイラネとかスパマーに言われたら、そのほうが嫌かも知れない。
荒らされないWikiほど寒いものはない。スパムのない掲示板は退屈だ。コメントのないブログはやる気ができない。足跡のつかない日記はモチベーションが下がる。そんな感じの理由で。
すでにページがあるから、うちはしょうがないけど、もし新設するならSNSかユーザーID管理型の掲示板、金をかけていいならグループウエアを導入したほうが、てっとりばやく目的を実現できて満足だと感じる。
PowerDVD 9
久しぶりにMATRIXを観たいなと思った折り、もしかして新バージョン出てるかもと確認したら。出ていた。一ヶ月前に。
前の8体験版では「CLEV-2が快適に使えないから微妙」だったわけですが。
こんどはソフトウエアアプコン(TrueTheater HD)がついています。おおー。処理重い-。Athlon 64 X2 3800+だと常時60%~100%を行ったり来たり。
これでやっと婆さんとおさらばできると思ったのに。まずPCを買わないといけないのか。
やっぱり気に入ったのはTTHD。シャープネスだけでは実現できないくっきり輪郭と自然な明るさのTTHD。ATI avivoを有効にすると無効になってしまうTTHD。
システムログに変なメッセージが出力されていたので設定を変更した。かなり高い確率で忘れそうな箇所なのでメモ。
メッセージは次の通り
kernel: hda: status timeout: status=0xd0 { Busy }
kernel: ide: failed opcode was: unknown
kernel: hda: no DRQ after issuing MULTWRITE_EXT
kernel: ide0: reset: success
ベアボーンはXC Cube EX945-GC S1。搭載されているマザーボードはUX945GCというもの。ベアボーン専用のマザーなのか、まるで情報がみつからなかった。マニュアルもない。
なお使用しているHDDはSeagateのST3160815AS(160G SATA300 7200)
そこで
・SATAをIDEと認識?
参考にしながらBIOSを確認したらNative Mode Operationなんて項目はなかったので困った。
試行した結果、次のように設定変更したら/dev/hdaから/dev/sdaに変わった。フォーマット・再インストールは必要ないようでそのまま動作した。とりあえずこれでしばらく様子をみることにした。
->Integrated Peripherals
–>OnChip IDE Device
—>*** On-Chip Serial ATA Setting ***
—>On-Chip Serial ATA [Enchanced Mode]
—>SATA PORT Speed Setting [Force GEN I]
Enchanced Modeに変更するとSATA PORT Speed Settingが選べるように変わり、GEN I とGEN IIがあった。調べてみるに1.5Gbit/secと3.0Gbit/secの違いのようだ。
SATA300なのでGEN IIであるべきと思いきや、そんなに速いHDDであるわけなかろう(そもそもランダムアクセスで150M出るわけないだろう)と思っていたので、どっちも変わらないだろうなという気がしてGEN Iを選んだ。オーバークロックとか縁のない性格なんだろうな。
引っ越し後の荷物整理に明け暮れている状態なのに会社でクーラーを取り付ける作業の立ち会いを行っている最中。日曜はカーテンが到着する予定なんで、時間があると言っちゃあ、ある。
・・・土曜日なんですけど、天井に冷媒管通すために照明を外したりで結構大変な状況になることが分かってて平日の作業はできず、今日になっている。
・・・しかしこれだけ手間かけて取り付けるのがサーバールーム用(予定)のクーラーなんですが。冷房専用なんですけど。明日は3月なんですよね。
ひとまず新居に移ったけど連絡は未完了。全部しきれない。筋肉痛がつらい。
整理癖あるほどではないから配置で考え出すとキリがなく。いつまでたっても終わらない。
こーいうの才能なんだろうなあ。